神道的生活〜神道とは生きることと見つけたり

神道とは、人生を充実させることと見つけたり

「3S政策」は、ゴイム=奴隷を骨抜きにするための武器

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皆さんの身近にあるものが、実は人を意図的にダメにする為の道具だったらと考えた事はありますか?

 

実は今回紹介する「3S政策」は、民間人の間にあるものを流行らせて、それを使って民衆をコントロールしようという作戦をいいます。

 

この「3S政策」とは、

 

Sex(セックス=性的欲求)

Screen(スクリーン=映画・TV)

Sports(スポーツ=スポーツ)

 

 

の3つの頭文字をとっており、この3つのものを使って民衆をコントロールしていこうという、非常に恐ろしい政策のことを言います。

 

ちなみに「3S政策によって、日本人を骨抜きにする」ということが言われていますが、これは半分間違い。

この3S政策のターゲットは日本人だけではなく、全世界の一般市民をターゲットにしています。

なので、「3S政策は、全世界市民を骨抜きにして、ゴイム(豚、家畜人)にする」というのな正解のようです。

 

この「3S政策」は浸透しすぎて気が付かない方も多いと思います。

騙されたと思って、下を読んでみてください。

 

 

3S政策の目的は、全世界市民を家畜人(ゴイム)にすること

 

先ほども書いた通り、3S政策とは

 

Sex(セックス=性的欲求)

Screen(スクリーン=映画・TV)

Sports(スポーツ=スポーツ)

 

を使って、民衆をコントロールしていこうという作戦のことを言います。

 

この世界を支配している人たちにとって、我々が自由な意思をもって自由に考えてしまうとあんまりお金が稼げなくなってしまいます。

バカで欲望に忠実な方がモノを売りつけやすいですしね。

 

また、我々が自由に考えてしまうと、支配している人たちに反抗する事も考えられますね。

 

金と権力を維持するためには、民衆をコントロールしていかなければならない。

その為に3Sを使って、知らず知らずのうちにコントロールをしようということが企まれているのです。 

 

そして3S政策を通じて得られる利益としては、

 

・生きる目的や思考をそらすこと
・生きる最大の価値観を支配層が作り上げる
・不満や違和感に対するガス抜き
・支配層の金儲けが簡単にできる
・ゴイムの戦意をなくす
・闘争本能を別に向けさせる
・ゴイムに思考停止をさせることで、動かしたい方向に簡単に動かせるようになる
・人間同士の信頼関係を壊す
・そこに時間とエネルギーと金を使わせる
・支配する型が作りやすい

 

などなど、支配層にとってみればこれほど一石多鳥な方法はありません。

 

支配層は3Sをどう使って我々をコントロールしているのでしょうか?

一つ一つ具体的に見ていきましょう。

 

 

3S政策は、どのように我々の生活に溶け込んでいるか

 

3S政策があまりにも日常に溶け込んでいるため、我々はこれに気づかずに生活を送ってしまっています。

 


「知らず知らずのうち」というのは本当に怖いもので、

 

我々の無意識

 

に刷り込んでくるのです。 

 

 

そしてさらに怖いことに、

 

一度この3Sを何も考えずに受けてしまうと、

 

受けた側が、自分の方から3S政策を求め出す

 

のです。

 

つまり、自分の方からコントロールされに行くようになるのです。

 

さて、そんな怖い3Sの内容を簡単に書いてみたので、参考にしてみてね! 

 

 

Sex(性的欲求)

ここでいうSexは性行為だけでなく、「異性によく見られたい」と思う本能も含まれます。

 

性的欲求というのは平時の人間の欲求では最も刺激的で、インパクトが強いものです。

だから性的欲求を煽れば、人は簡単に動かせるのです。

 

プロセスとしては、まずは性を軽いもの、安いものにすること。

次に性的な欲求を追い求めることこそが当たり前で、善だとすること。

そして最後には、不倫や貞操観念を取り払い、いつまでもどんな状況でも性的なものを追いかけることを肯定すること。

 

こういったプロセスを経て、性的な欲求を常に追求し、生活の大部分を性的な欲求のために使うこととなります。

常に頭の中がセックスや恋愛でいっぱいの民衆が作られる訳ですね。

生きる第一の価値がセックス・恋愛という人間が増えていき、そこにつけこんだ商売やビジネスが増えていくのです。

 

 

Screen(スクリーン=映画・TV)

スクリーンというと映画ですが、ここではテレビも含めてもOKだと思いますね。

 

映画やテレビなどを通じて、

・何も考えない、受け身な人間をつくる

・民衆の思想やライフスタイルを意図的にコントロールできる

 

つまり映画やテレビを使えば、民衆をコントロールする型が簡単にできてしまうのです。

 

実際に映画やテレビのニュース、CMなどが持つ情報量はハンパじゃありませんよね。

そして、民衆の無意識に情報を知らず知らずのうちに植え付けることができるのです。

 

 

Sports(スポーツ)

スポーツをすることで、体力や闘争本能の矛先をそらすことができます。

実際に古代ローマでは、政治がコロッセオでの殺人ショーを利用して、民衆のガス抜きを行なっていましたね。

 

人間には、不自然や不快感に対して反抗するための闘争本能が備わっています。

世界を支配する層にとって、民衆に反抗されることが一番やっかいなこと。

 

なので人間の本来持っている闘争本能を、他の方向に逸らすことが大切なのですね。

 

スポーツは代理戦争と言われています。

プレーしていても、観戦していても、知らずに闘争本能を掻き立てられます。

闘争本能の使い方を勘違いさせることで、民衆の牙を根こそぎ引っこ抜き、ガス抜きや反抗を抑えています。

 

 

 

我々はどうしたらいいのか?

 

我々の生活は一見自由なように見えますが、常にコントロールされています。

そのコントロール方法のひとつが3Sなのですが、我々はどのようにコントロールに抗えばいいのでしょうか?

 

現状での答えは、

 

「今のところはコントロールから抜けることは不可能」

 

 

だと思っています。

 

 

「今のところは」です。

 

周りがみんなやっているし、3Sって楽しいし刺激が強いから、3Sどっぷりで育った我々が抜け出せる訳がないんですよ。

セックスは楽しいし、イチローはかっこいいし、W杯も五輪も見たいし騒ぎたいじゃないですか?

 

でも、将来に向けてできることはあるんですね。

 

 

それは、今自分が向き合っている情報は、3S政策だということをきちんと分かっていること。

 

もっというと、

 

自分が何かにコントロールされている

 

という実感を持つこと。

 

 

この実感が無いと、無意識に3Sを次世代に受け継いでしまうんですね。

我々の前の世代のように。

 

 

まずは、自分がコントロールされていること自覚した上で、色々調べて見ると新たな発見があると思いますよ。